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ケントミヤザキの「ZEH」への取り組み

「ZEH」とは、「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」の略です。

ZEHの取り組みとは、創るエネルギー量が、使うエネルギー量よりも大きいか、もしくはおおむね同じ量になることを目指した住宅のことを言います。

 

ZEHの説明図

断熱性能をあげることで、暖房器具などを使う量を少なくしたうえで、太陽光発電でエネルギーを作る。

これで、年間のエネルギー使用量をゼロ、もしくは、ゼロ以下にすることを目指すことを「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」として国からの支援が始まりました。

ケントミヤザキは、これまでも気密性・断熱性に非常に優れた住宅を提供してまいりましたので、これからも継続していくと共に、2020年までにZEH(Nearly ZEHを含む)の受注の割合が50%以上になるように努めてまいります。

 

【今後の普及率目標】 ~2020年 50%以上

2016年12月12日